格闘技医学会とは・・・

 

各ジャンルの格闘技・武道の指導者や選手、および格闘技経験を有する医師、看護師、理学療法士、柔整師などの医療者で構成される中立的研究機関。医学的根拠に基づいたパフォーマンス向上、怪我や疾病に関するリスク管理、現場における安全性の向上などを追求している。イサミと共同開発を行ったKO養成サンドバッグ、およびKOバッグエクストラは新感覚のトレーニングギアとして国内・海外で異例のヒットを記録。各地で独自の練習方法が生まれている。

 

 

【格闘技医学会代表:二重作拓也】
福岡県北九州市出身。8歳よりカラテをはじめ、高校生のとき養秀会2段位取得。日本代表選手として、USAオープン大会に出場。大学入学と共に極真に入門。 高知医科大学極真カラテ同好会初代主将となる。その後、フリーで白蓮会館西日本大会に参戦し優勝。 格闘技と医学の両立を目指し上京、極真城南川崎支部・渋谷道場にて世界王者に師事する。研修医時代に、城南支部内大会優勝、極真福島大会優勝、および全日本ウエイト制軽量級出場。格闘技専門のスポーツドクターとして「強くなる医学」を研究・実践。K-1の新田明臣、小比類巻貴之、ヴァージル・カラコダ、PRIDEのゲーリー・グッドリッジ、極真カラテ世界王者ら、トップ選手のチームドクターとして活躍する。『Fight&Life(現在連載中)』や『月刊フルコンタクトKARATE』でも“格闘技医学”が紹介され、そのノウハウは国内、海外にも広く共有されている。主な著作に、「ジュニア格闘技・武道安心安全強化書」「格闘選手に学ぶ医学的自己改善トレーニング」DVDに「格闘技の運動学DVD1&2」 「KOの解剖学 顔面編」「KOの解剖学 ボディー&下段編」「反射と重力 基礎編」「反射と重力 実践編」があり格闘技・武道の新しい可能性を 提示している。https://www.facebook.com/takuya.futaesaku

- 空手道 - 剛柔流空手 - キックボクシング - 古武道 - 格闘医学トレーニング - パーソナルトレーニング - 出張トレーニング - ダイエット - 

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now